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健康作りする為の諸対策!


被害ストレスや精神的ストレスが病気を生む背景から、それらを改善する諸対策をご提案します。

先ずは無害化対策です。
有害か否かを判別する際には指テストで力が抜ける反射を利用しました。
同様に無害化できたか否かを判別する際には指テストで抜けた力が回復する反射を使用しております。

当院では長い間経験を積んで「食害被害ストレス」と「環境害ストレス」を、携帯しているだけで周囲30mの範囲で無害化してしまうグッズをご提供致します。
それが甚深ミミョウVer.10.7です。
このグッズがあれば脳を刺激していた神経刺激入力が減るので、防御体勢が解けて全身の捻れを解き始めます。
すると頭蓋骨内の膨大・収縮、脊柱内の脊髄液の吸入・排出が活発になり、全身の呼吸・循環・生理も復活して来て体調の改善が図られる筈なのです。

また全身の背骨の捻れを解く際に、頭蓋骨や背骨の隙間に硬い歪み癖があると、捻れを解く営みを邪魔して改善の経過を遅らせます。
当院では「頭蓋や背骨の歪み癖」のある硬い関節を軟化させて正中を速めるグッズもご提供します。それが甚深ユーゴーPOWERです。

また甚深ユーゴーPOWERは虫歯治療で奥歯の補綴材が高く詰められて「奥歯の高さ異常」を起こしてしまった場合、歯科医院で高い奥歯を削らなくても、携帯しているだけで歯根部を軟化させて高さ異常を解消させるグッズでもあります。

結局甚深ユーゴーPOWERは、二つの働きを果たすグッズなのです。

●無害化による効果


※ 奥歯の高さ異常の程度が大き過ぎると、甚深ユーゴーPOWERでも吸収できません。
その場合は歯科医院のお世話になります。その関係を以下に紹介します。

●虫歯治療による高さ異常があれば、奥歯を削って半身脱力が解消


そして出産時の異常やトラウマに遭遇して「オキシトシンが欠乏」してしまった人に対して、オキシトシン濃度を上昇させるグッズも用意できました。それが甚深トーゴーです。

一般のオキシトシン不足に関する紹介は以下にあります。

●オキシトシン濃度が低く産まれたり、トラウマで低くなってしまった場合


これらの病気を起こす原因への対策に特化したグッズと共に、これらのグッズと交信して健康作り・健康維持に重点を置いた健康管理システムを運用するグッズもご提供できました。それが甚深アソーギです。


これらのグッズは次のページのミミョウ・ユーゴー・トーゴー・アソーギで紹介致します。


そしてお客様ご自身でやって戴く対策も以下にご紹介致します。

まず植物油には種類があり、無害でも日本人の食文化から養われた消化力から見て、合う油種と合わない油種があると言えます。
そうした面からお勧めの植物油種を紹介致します。

●植物油の見直し


次に飽食の時代故に人によって血管壁の細胞のサーチュイン遺伝子の働きが止まってOFFの状態になり、それが糖尿病や諸疾患を起こしている可能性があります。

またその影響で染色体の両端のテロメアが年と共に短小し、骨ホルモンのオステオカルシン減少していると思われます。

ご自分でサーチュイン遺伝子をONにしてテロメアを伸長し、オステオカルシンを増大させる方法を紹介致します。

●サーチュイン遺伝子ON、テロメア伸長、オステオカルシン増大



無害化による効果

無害化する文化は昔からありました。
体は強い食害に侵されると、反射的に無害化対策を取ります。それは「吐く」行為です。
また「下痢」をして胃腸内の有害物を含んだ糞尿を特急で排泄させます。

予防的な無害化対策としては「断食」があります。断食中に新たな食害を摂る事を止めて、その間に排泄を図って胃腸内の食害を減らして無害にさせようとする訳です。
一時的には胃腸内を無害にできます。しかし食べない訳には行かないので、また侵されます。

また青野菜や未熟な果実が動物に食われまいとして張るアクの有害性は、古代の人達も知っていたようで、煮たり焼いたり蒸したりして加熱する方法や、塩漬けや酢の物や乾燥や醗酵などの方法で、いずれも毒性があるアクを殺して無害化させていたと思われます。(ところが最近は栄養があると言われて生で青野菜を食べていますが・・・)


もし食害や環境害を永続的無害化できれば、脳の扁桃体への神経刺激が消えますから、扁桃体が解放されて被害ストレスの分は激減します。

「情」への効果

無害化対策で扁桃体への回旋歪みストレス、食害被害ストレス、環境害被害ストレスなどの被害刺激が激減すると、A10神経が復活して「やる気」を起こす神経伝達物質のドーパミンを放出させようとするようです。

すると協調性、思いやり、楽しさ、幸せ感も涌かせて心が平常になれる下地ができるようです。


※しかし精神的ストレスの他に、サラダ油などが含むリノール酸やオレイン酸などの環境ホルモンの影響や、人によっては恐怖体験などによるトラウマ(PTSD)や、歯科治療に置ける奥歯に詰めた金冠の高さ異常のストレスが残ります。
これらを減らすには心理療法植物油の見直しオキシトシン・ホルモンの増大高い奥歯を削る処理があると考えます。


「動」への効果

無害化で扁桃体を刺激する被害刺激が減少すると、背骨を捻って歪ませて被害を防御する必要が無くなり、自力で捻れを解き出して、本来の歪みのない骨格に戻そうとする営みを始めます。

すると後頭部から仙骨、そして足先まで左右対称になろうとして、姿勢も改善します。



後期に至った人でも背骨の捻れを解くと、椎間孔が開いて圧迫していた脊髄神経の伝達が復活します。

すると
神経の末梢の組織は正常細胞に再生されると共に、疾患が改善してきます。

※異常組織を再生する際に、その部位に痛みなどの症状を再生時だけ一時的に発症させる場合があります。

※炎症組織なら発熱させて治癒させる反応が出る場合があります。

そして前屈していた椎骨の並びが起き上がり、姿勢が右の動画のように改善します。

関節は歪みが取れて関節運動が自然に戻るので可動性が改善します。
また痛みを発症させる必要が無くなり、症状が消えて行きます。


「情動」への効果

情と動への効果の複合によって、発達障害などの改善にも繋がる可能性があると思います。


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虫歯治療による高さ異常があれば、奥歯を削って半身脱力が解消

お客様の顔をお写真を当院のメルアド宛に写メして戴けると、高さ異常の有無を判別させて戴けます。
異常が有ると判別された人は、開口して異常側の上下の奥歯を撮影して再度写メして見せて戴きます。
するとどの歯がどの程度高いかを数値で表して、写メして戴いた写真に印を記載して返信し報告致します。
その報告の情報を持って歯科医院で削って戴いて下さい

削りが充分だった場合には、削った直後には異常が消えて脱力も解消します。

しかし高さ異常が消えても、しばらくすると沈めていた歯が浮き上がって、再度高さ異常を起こす場合があります。
その場合は、再度歯科医院で削って戴く必要があります

高さ異常の程度が大きい人の場合、削って戴いた後でも異常が残っている場合があります。
その場合は何度か写メのやり取りをして、その度に歯科医にお願いして一層削って戴く必要があります。
※しかし歯科医の理解が得られず、充分削って戴けずに諦めざるを得ない場合もあります。

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オキシトシン濃度が低く産まれたり、トラウマで低くなってしまった場合

お子様が精神的に不調が強まり、引き篭もりなどで悩まれているご家族が多いようです。

心理療法などを受けられても効果が出にくい原因として、脳内ホルモンのオキシトシン濃度の低さがあるようです。
帝王切開などの出産時に陣痛を経なかった場合には、オキシトシン分泌が低く産まれてしまうようですが、正常出産で正常なオキシトシン濃度であっても、ショッキングな出来事がトラウマになるとオキシトシン濃度を下げてしまう可能性があるようです。

心理療法を受けられる際に、オキシトシン濃度も上げられれば精神的に楽になりますので、セラピーで自信さえ付けられれば引き篭もりから抜け出られるのではないでしょうか。


一般にオキシトシン濃度が正常か低いかの判定は、医療では難しいか限られているのではないでしょうか。

当院にお顔か体の一部を撮影して写メして戴ければ、オキシトシン濃度を、生命力や、体内麻薬量や、食害被害量や、歯の高さ異常の有無などと共に測って返信で報告致します。

オキシトシン濃度を上げる療法としては、オキシトシン・スプレーを鼻の中や舌下に吹き付けたりする方法があるそうです。しかし効いても一時的なものです。

NHKの「ためしてガッテン」では、スキンシップでオキシトシン濃度が上がると解説していましが、そんな簡単に濃度が上がるとは考え難いです。

当院ではオキシトシン濃度を上げ続けるようにするには甚深トーゴーを含めた甚深5グッズの携帯をお勧め致します。

また甚深4グッズによる無害化や関節軟化やオキシトシン増大で、お受けになられている心理療法のお役に立てれば幸い
と考えます。

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植物油の見直し

紅花油、コーン油、大豆油などには(オメガ)ω6脂肪酸のリノール酸が主に含まれているそうです。
このリノール酸と対になる脂肪酸としてω3脂肪酸のα-リノレン酸があり、両者は必須脂肪酸と呼ばれ食物からでしか摂取できないそうです。 両脂肪酸を摂取すると体内でアラキドン酸に変わった後、プロスタグランジン(PG)と呼ぶ数種類のホルモンになるそうです。
プロスタグランジンは局所ホルモンとか第三のホルモンとも言われ、人間の体内の様々な生体反応(呼吸、皮下出血、炎症、化膿など生きている人間に起こる反応)など、体のほとんど全ての機能を支配しているそうです。

現代人の食習慣では、炒め物、ドレッシング、マーガリン、菓子類などからリノール酸のω6脂肪酸は自然に摂れています。しかし、α-リノレン酸のω3脂肪酸は、食事で摂取しにくく不足している傾向があるそうです。
するとω3脂肪酸から作られるプロスタグランジン類が不足する事で、体調不良を引き起こすことがあるようです。 ω6脂肪酸から作られるプロスタグランジン類が過多だと、血管壁で炎症を起こして動脈硬化を起こしたり、生理痛、高血圧、心筋梗塞、胃潰瘍などになりやすくしたり、認知症や鬱病にしたり、キレ易い行動にさせる傾向があるようです。
リノール酸から作られるプロスタグランジン・ホルモンはまるで交感神経で、α-リノレン酸から作られるプロスタグランジン・ホルモンは副交感神経のような働きをするように見えてなりません。
従ってリノール酸摂取に偏っていれば交感神経亢進の興奮した状態だと言えそうです。

そこでω3脂肪酸のα-リノレン酸摂取でプロスタグランジン類も増量させてバランスと取る事が、健康維持に繋がると言えるそうです。


一方オリーブオイルはリノール酸が少なくω9脂肪酸のオレイン酸が多いのですが、オレイン酸はバターやラードなどの動物性脂肪にも含まれ特に健康効能はないそうです。それどころか癌の増殖や脳出血を起こす危険性も疑われるそうです。

そして灯明油の菜種油をカナダで食用にされたキャノーラ油は、オレイン酸が多いので今や安価で大量に使われていますが、男性ホルモンをかく乱して生殖能力を低下させる環境ホルモンを含んでいるとして危険視されています。


日本脂質栄養学会の専門家は、ω3脂肪酸のα-リノレン酸の摂取を勧めています。
α-リノレン酸は摂取後体内で一部が魚の油に含まれるEPADHAの脂肪酸に変わるそうです。第105回日本精神神経学会では、ω3脂肪酸が気分障害や認知症や統合失調症や鬱に対して有効だと紹介されたそうです。

またリノール酸のプロスタグランジン類が炎症物質になるのと反対に、α-リノレン酸のプロスタグランジン類には逆に抗炎症物質になるので、健康効果があると言われるようです。

それならω3脂肪酸のα-リノレン酸を多く含む植物油はどんな品が良いのでしょうか。
α-リノレン酸を多く含む植物油エゴマ油(荏胡麻油)とアマニ油(亜麻仁油)なので、これらの油に変えるようお勧めします。

種子の種皮には虫や鳥に食われまいとして毒を張ってますが、日本では縄文時代の先人から荏胡麻油を食用や塗料や灯火用に使われ、油座で取引されて来たそうです。
東京の「荏原」など「荏」の字が付く地名の場所は、荏胡麻を栽培していた場所のようです。
朝鮮では今も愛用されているそうです。日本では今では「えごま」は馴染みないので「しそ油」とも呼んだそうです。

亜麻仁油は亜麻の種子から抽出された油で、古代エジプトで栽培され、ギリシャなど地中海地方で健康効果で使用されていたようです。
従って輸入品が多いのですが、日本では北海道や山岳地方で生産されるようです。

今ではα-リノレン酸の効能が認められて、スーパーの植物油売り場の端に荏胡麻油や亜麻仁油の商品が並べられています。


しかしα-リノレン酸だけ摂るのではなく、リノール酸と同量程度摂るのが良いそうです。
両者は互いに拮抗作用があるそうです。しかしリノール酸を含む食品が氾濫しているので、リノール酸とα-リノレン酸の摂取量の比率は10対1のようです。これをできれば2対1以上にしたいようです。ですから一方でリノール酸を多く含む食品をなるべく減らす努力も必要になります。
リノール酸を多く含む品はサラダ油だけでなく、水素を加えて飽和脂肪酸にして固形化させる過程で、トランス脂肪酸を生成してしまうマーガリンやショートニングを加えた外食や料理、植物油脂を含むパンや加工食品などはなるべく減らすようにしましょう。
植物油脂を含まない食パンとしてはやや高額ですが「pasco 超熟 国産小麦」をお勧めします。
またフランスパンは他のパンのように砂糖やバター、卵、乳製品、油類などは加えず単純な材料のみで作るのだそうなのねお勧めです。

そして荏胡麻油などを色々な食べる前の料理に掛けてα-リノレン酸摂取量を増やす努力をする事が大切だと言えます。荏胡麻油などは熱に弱いと言われ、料理を皿に盛った後に掛けるのが良いようです。
しかしフライパンで炒める油にも、酸化防止剤(ビタミンEとC)が入った亜麻仁油などがあります。

また動物性油脂のラードや牛脂(ヘット)は飽和脂肪酸とオレイン酸が主体で、必須脂肪酸は10%以下と少ないです。今や油脂はコレステロールを上げないとされますので、揚げ料理や天ぷらなどで植物油の代わりに活用すると良いでしょう。

参考にした文献;
○ 著者 奥山治美 (東大薬学博士、名古屋市立大学薬学部教授、日本脂質栄養学会の創立と初代会長)
 「オリーブオイル・サラダ油は今すぐやめなさい!」 綜合ムック 1,000円

○ amazonの奥山晴美教授の書籍一覧

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サーチュイン遺伝子ON、テロメア伸長、オステオカルシン増大

糖尿病は、食後に消化吸収されて血液中に流れ出した糖分が、血管壁細胞に吸収されず高濃度になってしまう異常を言うようです。
この異常は血管壁細胞内のサーチュイン遺伝子のスイッチが糖分を吸収しないOFF状態にある事が原因のようです。

サーチュイン遺伝子は生後飢餓を体験するとスイッチがONになるようで、昔は誰でも飢餓体験をしてONになっていたようです。ところが飽食の現代では誰もがサーチュイン遺伝子をOFF状態にしていると言えるようです。

そこでサーチュイン遺伝子のスイッチをONにして活性化できれば、小腸の血管の細胞壁の機能は活発になり、血糖を細胞内にどんどん吸収して全身で活用されて、血糖値も上がらなくなるそうです。
サーチュイン遺伝子をONにさせるには、飽食に反して飢餓状態にすれば良いそうです。



サーチュイン遺伝子を活性化させてスイッチをONにする為に飢餓状態を作る方法としては、食事のカロリーを25%削減し続けて摂る方法や、7日間の断食が有効だと言われているようです。
前者はカロリー制限を継続しなかったり、後者は断食が終わればOFFに戻ってしまうようです。

しかし当院では甚深4グッズと共に、甚深アソーギで健康管理システムを組んで戴くと、サーチュイン遺伝子スイッチをONにして活性化できると共にカロリーに拘らなくてもON状態が継続するようです。


サーチュイン遺伝子をONにする事でテロメアの長さが伸びて、老化予防や長寿に!

皮膚や内臓などの細胞の染色体の中にあるDNAの両端にあるテロメアの部分が、加齢と共に細胞分裂を繰り返すと長さが短くなり染色体が不安定になる事が、皮膚のたるみやシワから癌の発生の原因になる事が分かっています。



サーチュイン遺伝子がONなら、テロメアの長さも伸びて老化を遅らせる効果が期待できるようです。


オステオカルシンが少なくても、甚深アソーギで正常値に!

オステオカルシンは骨髄中にある骨ホルモンで、心臓や肝臓や腸や膵臓などの内臓や、脳や皮膚などの機能を活性化する働きがあるようです。
糖尿病の患者さんには共通してオステオカルシン(BGP)が少ない傾向がある事が分かっているそうです。
オステオカルシンの濃度を高めれば糖尿病も改善できるそうです。

オステオカルシンが正常なら(健康備忘録twitterよりより)
 ・皮膚;骨芽細胞がコラーゲンを作り皮膚を再生 ・脳;記憶や認知機能が向上
 ・肝臓;肝機能を向上 ・心臓;動脈硬化を防ぐ ・小腸;栄養吸収を促進
 ・精巣;男性ホルモンを増やし生殖能力を高める 腎臓;腎機能の向上
が図られて老化を抑える効果が期待できるのです。

是非、甚深4グッズ甚深アソーギを加えて、サーチュイン遺伝子をONにしてテロメアを伸ばしたり、オステオカルシンを適正化させ老化予防し健康でご長寿さんになりましょう。

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