メインページに戻す

甚深アソーギ追加で健康管理システムに  じんじんアソーギ(阿僧祇)

 甚深4グッズに甚深アソーギを追加して戴けると、携帯するユーザー様の健康状態を監視して、不調箇所が有ればその部位や機能の情報(不調情報)を肉体から甚深4グッズを仲介して健康パワー波甚深アソーギに送信します。




 そしてその不調情報から甚深アソーギ改善させる効能を求めて、その情報(改善指令)を健康パワー波で発信して、甚深4グッズを中介して携帯者の肉体に受信させて、改善の効能を肉体に発揮させるのです。

 以上から甚深アソーギ健康管理センターの役目を果たし、全体は健康管理システムと言えます。



甚深4グッズを不調を感じる部位には10分以上甚深4グッズを当てるだけでなく、色々な部位に当て回す事をお勧めします。

※3月に用意した透明樹脂は、甚深4グッズの甚深ユーゴーPOWERに貼り付ける事で、甚深アソーギから届く健康パワー波を受信するアンテナの役目を果たすのです。透明樹脂は甚深アソーギに添付しますので、甚深ユーゴーPOWERの端に貼り付けて下さい。


※甚深ミミョウや甚深ユーゴーや甚深トーゴーは、グッズから心身へ向けて一方向に及ぼす効能です。
しかし甚深アソーギは、甚深4グッズに心身を診させて不調情報を甚深アソーギにフィードバックさせて、改善を図る効能を発揮するのです。従って双方向の効能と言えます。


 甚深アソーギの効能下で、交信力を得た携帯者が甚深4グッズを痛い膝とか首に当てると、改善を促進させる効果が期待できると思います。
毎回10分以上で、効果が感じられるまで繰り返して戴きたいと思います。
甚深5グッズを向ける方向は、右図のようにアンテナの透明樹脂が付いている平面が裏で、弧が有る側に効能のビームだ出るようです。ビームを患部に当てるように向きに注意して下さい。


 このように高度なシステムを形成する上に、まだ予見できない凄い効能が隠れているようなので、無量の力がある事から、グッズ名を家内のヒラメキから「甚深アソーギ(阿僧祇)」と致しました。
※阿僧祇(あそうぎ)とはサンスクリット語を語源とする仏教で数量を表す単位で、10の56乗という無限大に近い数のようです。
 甚深アソーギは、甚深ミミョウ等のグッズ開発と同じく、ヒラメキに従って作製したものです。
そしてその効能はその方その方にとって一層の健康増進を穏やかに図って戴けるものだとヒラメキから得ています。

価 格
  100、000円
  ※高額ですので甚深4グッズ1セット無償でご提供致します。
  ※価格や無償提供もヒラメキに従って決定しております。

大きさ: 縦2cm横4cm厚さ1cm重さ7g

※2種類の木質が貼り合わされた安価な箸置きです。
※漆塗りなので甚深ミミョウと甚深ユーゴーPOWERの箸置きより高級感があります。
※「甚深アソーギ No.XX」(登録番号付き)とプリントしたシールを貼ってあります。
※甚深アソーギは桐小箱に収めます。神棚や仏壇に常時祀られてはいかがでしょう。
※アンテナ役の透明樹脂を添付しますので、お持ちの甚深ユーゴーPOWERに貼って下さい。
※ダンボール箱に梱包して、ゆうパックでお届け致します。


サーチュイン遺伝子

健康管理システムを働かせる背景には細胞内の染色体にあるサーチュイン遺伝子のスイッチをONにさせて活性化させる効能があるのです。


サーチュイン遺伝子が活性化されてスイッチがONにされると、長寿若返りの効能があるとされています。
サーチュイン遺伝子がONになると、細胞の再生を促すエネルギー源となるATPを産むミトコンドリアが増えて活発になるからのようです。


ミトコンドリアの栄養源は酸素なので深呼吸散歩などの有酸素運動が勧められています。

逆にサーチュイン遺伝子がOFFの状態が続くとミトコンドリアが不調な状態が続き、それが生命維持力を弱めて様々な症状を起こして来るようです。(ALAplus研究所のHP「ミトコンドリアとALAの関係とは?」より引用)


一般にサーチュイン遺伝子を活性化させる方法として、料理のカロリーを25%減らした食事を摂り続ける方法が提言されています。
或いは7日間程度の断食でサーチュイン遺伝子を活性化できると言われています。

そして甚深アソーギがあれば、1回だけ18時間絶食するだけで、以後絶食しなくてもサーチュイン遺伝子活性化させ続けられると謳っておりました。

ところが平成29年12月より甚深トーゴーをゴム材に更新した後は、新・甚深トーゴーの効能アップに伴い、甚深アソーギの健康パワーの元で新・甚深4グッズを携帯すれば直ちにサーチュイン遺伝子をONにできるようになったのです。



テロメア
実は人体の37兆個ある細胞の染色体のそれぞれの両端にはテロメアと呼ばれる部位があり、そこは細胞分裂の回数券とも呼ばれるそうです。
成長と共に細胞分裂を繰り返す上で、内臓や神経などの部位により異なる分裂回数の情報などの遺伝情報はテロメアに記憶されているようです。
年を重ねて細胞分裂を繰り返す内にテロメアは徐々に短かくなり、一定の短かさまで来ると細胞は分裂をしなくなるそうです。
その営みが老化と言える訳です。




またテロメアを短くさせる原因は分裂回数以外にストレスがあるそうです。
同じ生活をしていても、神経質な人はストレスが高まりテロメアが年齢の割りに短くなる傾向があるそうです。
神経質な人はオキシトシン濃度が少ない人が多いのです。

テロメアが短くなると染色体が不安定になり、遺伝子の変異が起こり癌になり易くなるそうです。
また脳機能が衰え海馬が萎縮して認知症になる恐れがあるようです。
テロメアが短小化すると皮膚のコラーゲンの再生が鈍くなりシワやたるみを作ってしまうようです。

そこで老化を防ぐ手段としてテロメアが短くならないようにする方法が研究されています。
現在舌下に投与するサプリメントとしてテロメラーゼ誘導活性化物質TAM-818を商品化した米国に「タムスプレー」があるそうですが、20mlが6本入りで16万円と高額でそうです。しかし即日完売状態だそうです。

ところがサーチュイン遺伝子をONにすれば、自動的にテロメアの長さを伸長できるという研究結果もあります。
甚深アソーギと甚深4グッズがあればサーチュイン遺伝子をONにできますので、先のミトコンドリアの増量と共に、染色体のテロメアを伸長させる事ができる訳です。

またオキシトシン濃度が少ない人なら甚深4グッズで先に濃度を標準値の4倍まで高めておく事もテロメアを短くさせない対策だと言えます。



オステオカルシン

また骨の中の骨髄にはオステオカルシン SP PART1SP PART2SP PART3 と呼ばれる骨ホルモンがあるそうです。
(このサイトを提供する糖尿病治療療法を勧めるものではありません)



オステオカルシンは膵臓や脳や心臓などの内臓機能を活性化する新発見のホルモンで、甚深アソーギが分泌量を適正に維持すると共に、少ない人でも甚深アソーギの元で甚深4グッズを入手されれば直ちにオステオカルシン濃度を適正値にする事ができるようになりました。

※古い甚深トーゴーによる甚深5グッズ携帯では、オステオカルシン濃度を上げるにはかかと(踵)落とし運動を10日間以上継続するようにお勧めしておりました。




またオステオカルシンにはその他の臓器の働きを活性化させるそうです。
・皮膚;骨芽細胞がコラーゲンを作り皮膚を再生 ・脳;記憶や認知機能が向上 ・肝臓;肝機能を向上 ・心臓;動脈硬化を防ぐ ・小腸;栄養吸収を促進 精巣;男性ホルモンを増やし生殖能力を高める 腎臓;腎機能の向上(健康備忘録twitterより)

結局、甚深4グッズから甚深アソーギ健康管理システムを構築して戴く事で、オキシトシン濃度を高めサーチュイン遺伝子をONにしてテロメアを伸長させ、オステオカルシンも高める事に繋がり、トータルで老化を遅らせて長寿に繋げる可能性が期待できる訳です。



健康管理システム

 ご家族の4人の方が甚深4グッズを4個お持ちなら、1個の甚深アソーギを自宅の神棚などに置いておくだけで、甚深アソーギからの健康パワー波を甚深4グッズが受信して、職場や学校などに居る家族や、遠距離の実家に居る親でも健康管理効能が届くのです。(下の図)

 当院で登録してある甚深アソーギの番号甚深4グッズ構成の番号群だけが通信するように定義付けておきますので、その甚深4グッズを携帯する家族だけが効能を享受して戴けるようにしているのです。




 例えばWi-Fiスマホでインターネットするシステムで説明すれば、甚深アソーギは、AUのような携帯電話キャリアで特定のIDを持った「基地局」に相当します。
甚深4グッズはID対応のパスワードを設定した「ポケットWi-Fiルータ」群に相当し、携帯者の肉体は「タブレットWi-Fi接続のスマホ」に相当するような関係になります。(下の図)




 甚深アソーギは基地局とは異なり、特定番号を持つご家族専用のキャリアであって、半径2kmの地域しかカバーできず、その中の誰にでもサービスしてしまう一般の基地局とは異なります。

 A様のNo.○○の甚深アソーギの健康パワー波はA様家族とした登録した甚深4グッズにだけ繋がり、B様の甚深4グッズが受信して効能を傍受してしまう事はないのです。



 ご注文はご注文の方法と商品のご納入のページでお願いします。


メインページへ