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遺伝子組み換え食品の有害性の拡散と影響

遺伝子組み換え食品の有害性
遺伝子組み換え食害被害の拡散
遺伝子組み換え食害被害の影響
メタボリック・シンドロームの原因では!
遺伝子組み換え食害被害の回避方法
 2006年産 国産大豆やトウモロコシが一層有害に!
ペット、家畜、烏、鳩、猿など野生動物も被害か!


遺伝子組み換え食品の有害性

 何年か前から、当院で頭蓋骨の歪みを解消して、従来からお勧めしていた食害対策を実施され、無害マンで衣類室内の無害化や無害布団への交換を図られて、しばらくは体調が良かったのに、また顎や頭や体の歪みを感じ、頭痛や首の凝りや風邪が治らないような様々な体調不良を再発するお客様が来院されるようになったのです。しかもその後同じようなケースの人が月日と共に増えだしたのです。
 こうした症状を訴える方には共通して頭蓋骨の顎に7°後頭部に12°の回旋歪みを再発されていらっしゃるのです。(歯の高さ異常による7°15°の歪みとは異なります。)
 また写メールを使用して事前に歪みチェックをされる人にも、生まれつきの回旋歪みは無いのに、顎に7°後頭部に12°の回旋歪みを作ってしまい、心身の不調を訴える人が現れだしたのです。

 その原因を探ったところ、食べ物に含まれる新しい食毒の被害が頭の歪みを起こしていることが分かったのです。

 その食害は乳製品(牛乳やヨーグルト)鶏卵大豆(豆乳、豆腐、納豆)トウモロコシなどに含まれていることも判明したのです。
 また流行の大豆成分が使われている高濃度カテキン茶アミノ飲料などの飲料にも同じ有害性が認められたのです。
 これらの食品の毒性の存在は指テストや術後お客様に甦る有害刺激拒否本能による足の長さの不揃い反応で判別したのです。

 それ以前に遺伝子組み換え作物の毒性を解毒する素材を発見して入手していたのですが、これらの新しい食品の毒性も同じ素材で解毒できることが分かったのです。つまり新しい食害は遺伝子組み換えの害であることが判明したのです。



 遺伝子組み換えは、作物が害虫に食われ難い(害虫が食べたら死ぬ)性質に変えたり、除草剤を強く撒いても負けない(強い除草剤を撒いても枯れない)強い性質にさせる為に施すようです。虫が食いたがらない性質の裏には、虫が恐がる毒性が強いことを意味していると言えそうです。目的は農家が殺虫剤や除草剤を撒く手間を省く為のものなのです。
 虫が付かない植物としては薬草やハーブがあります。漢方の薬草には虫を寄せ付けない毒があるので、中国では乾燥処理や煮沸処理でこの毒を微量に弱め服用すると薬事効果となる事を知って、この微毒を積極的に漢方薬として発展させた訳です。
 お茶も薬草の一種なので強い毒性があります。そこでしっかり煎じて(熱処理して) 解毒して苦味や渋味を満喫する訳です。
 虫が食べたがらない薬草に対して、食べると死んでしまう遺伝子組み換え作物には、薬草以上に強い毒性があるに決まっています。
 日本には薬草や医薬の毒性を計る技術は無いと思えてなりません。「薬は毒を利用した物」と認めながらも、猛毒は測れても植物の殺虫毒程度の弱い毒の強さを測る術が無いので、薬では「副作用」の現れ方で毒性を表現したりしている訳です。
 そんな状況下では「遺伝子組み換え作物は検査しても毒性は認められていません」と言われる表現の意味は「猛毒はありません」と言うことであって、弱い毒性は測る能力が無いので毒性の認識すらされていないのです。
 しかし遺伝子組み換え毒を含む食品に触れたり見たりしただけで、脳はその有害性を察知して背骨をネジリうずくまらせて拒絶する反応を示すのです。この時、指テストでは指が立たなくなり、足の長さテストでは揃っていた足の片側が短くなる反応が起こるのです。

 この毒成分を多量に胃腸内に摂取してしまうと、脳は背骨を強くネジり、頭の形も歪ませてしまう程の影響を誘発してしまうのです。この時、典型的な症状として首に強い凝りを発症させたり頭痛を発症させるようです。特に強く侵されると、若い人では脳出血や心室細動、年配者では脳梗塞や心筋梗塞などのショック症状を起こす恐れもあるようです。また脳がパニックを起こし免疫力が急激に低下してしまうので、感染症を起こす恐れもあります。これこそ薬剤の毒性による副作用と似た反応だと言えます。

 消費者は遺伝子組み換え食品の不自然さ(有害性)を直感的に感じ取り、遺伝子組み換え作物を食べることを拒絶する抵抗運動を起こしているのです。「無害です」と言っている人は、知識に頼り科学技術を盲信する学者様方と一部の素直な方々だけです。


遺伝子組み換え食害被害の拡散


 平成19年1月以降、町で擦れ違う人々をチェックすると、ほぼ全員の頭が12°以上の回旋歪みを持ってしまっている実態が分かったのです。秋に収穫された国産の大豆やトウモロコシの遺伝子組み換えの害が異常に強まってしまったので、全国民がその害に侵される事態になってしまったのです。折しもノロウィルス感染症が蔓延したニュースが飛び交いました。強い遺伝子組み換えの被害によって、老人や子供の免疫力が極端に低下してしまったことが原因と思えてなりません。
 では何故国産の大豆やトウモロコシが遺伝子組み換え害を持つようになり、その毒性が今年強まってしまったのでしょうか。

 消費者の抵抗があるので米国などから輸入された遺伝子組み換えの大豆やトウモロコシなどは、我々が直接食べる豆腐や納豆などの食品には使われていない筈です。なのにどうしてその毒性が国産の大豆やトウモロコシ、それらの加工食品に現れてしまったのかを考えてみました。そこで気付いたのが、遺伝子組み換えの輸入穀物は家畜の餌などには許されていたと言うことでした。
 折しも平成17年11月14日のABCテレビ夕方のムーブの番組で、「ムーブの疑問」のコーナーで「あなたも食べている遺伝子組換え食品が放映されました。それによると輸入大豆やトウモロコシの約50%が遺伝子組み換えなのだそうで、日本は世界最大の遺伝子組み換え作物の輸入国なのだそうです。EUでは輸入制限をしているようです。

 そして「遺伝子組み換え大豆は使っておりません」と保証された大豆にも、5%程度は流通過程で輸入遺伝子組み換え大豆が混入していても構わないのだと厚生労働省は容認しているそうです。こんな現実をご存知でしたか。
 食べた虫が死んでしまう程強い毒性が、5%でも混ざっていれば人にも有害である筈です。

 一方表示を義務付けられている食品の量は、全輸入量のたった10%程度であって、実は90%家畜の飼料加工成分として非表示で出回っているのだそうです。
 そうなると牛・豚・鶏の餌が気になります。
 下の図のように、輸入後に家畜用の飼料になり、卵、牛乳、食肉に低濃度ですがその毒性を含むようになってしまったのです。


 問題は家畜の餌には許可されていた遺伝子組み換え飼料毒性が、糞尿として排泄され有機肥料となっている事です。毒性を持った有機肥料が田畑に撒かれ、結果的に国内で栽培した大豆やトウモロコシを中心とした農作物家畜の飼料となる牧草吸収されて国産の農作物が有害になってしまったものと考えられます。そして有害になった牧草がまた家畜の餌となり、循環(サイクル)を繰り返す内に毒性の濃度が年々高まってしまい、とうとう我々が食する植物性の食材が、肉類・乳製品・卵製品など動物性の食材以上に、高濃度の毒性を呈するようになってしまったと考えられます。
 また家庭から廃棄される生ゴミや、スーパーやコンビニなどの食品売り場で売れ残った食品廃棄物は、回収されるとリサイクル工場有機肥料家畜の餌にされ再利用されつつあります。とても良い事ですが、食材に含まれていた遺伝子組み換えの害がまた有機肥料や飼料を汚染して土壌家畜を侵すという悪循環を構成していることになっているのです。
 その結果年と共に秋に収穫された農作物の毒性が高まり、それを日常的に食する国民の被害濃度は益々高まってきた結果、日本人に健康面や精神面で様々な悪影響を及ぼしてきているものと思われます。

 インターネットで「遺伝子組み換え飼料」で検索すると、外国で有害性を懸念する消費者運動が拡大していることが分かります。また日本でも非遺伝子組み換え飼料で安全な食肉を作ろうとする運動が展開されているようです。
 しかし例え非遺伝子組み換え飼料を使っても、既に遺伝子組み換えの害を含んだ有機肥料で育った大豆や牧草に有害性が出ているので、人や家畜が食害を被るサイクルを断つ事などできないのです。恐ろしいことになりました。


遺伝子組み換え食害被害の影響

 この種の毒物が胃腸内に摂取されると、背骨を強くネジれ合わせる反射を誘発します。このネジれが第1頚椎を強く回旋させる結果、強い回旋歪みを頭蓋骨に作ってしまう現象が起こるのです。

 生まれつき頭蓋骨に歪みが無かった健康な方や、当院で頭蓋骨矯正をして20°の歪みを解消した方でも、遺伝子組み換えの害に強く侵されると、頭蓋骨の後頭部に12°、顎に7°の歪みを誘発させてしまう強い毒性があるのです

 この現象は先ず普通の食害が腸を侵すと、脳はその被害刺激を弱めようとして脊柱を強くネジれ合わせて歪ませて防御体勢をとります。その時、頚椎をネジろうとする回旋の力は後頭骨や顎を土台(起始)にしています。ところが遺伝子組み換えの食害被害のように、或る限界を超える有害性があると、土台である後頭骨を12°顎を7°回旋させてしまう現象が起こるようです。

 背骨のネジれ歪みと共に胃腸の調子が悪くなったり、第1頚椎が回旋して後頭部から頭全体を歪まされるので、通常以上に強い首に強い凝りから頭痛を発症させたり、急性の顎の不調や噛み合わせ不良を発症させるケースが多いようです。
 生まれつきの頭の歪みなどない松浦亜弥さんが急な顎の痛みに悩まされた背景には、遺伝子組み換えの被害が強まってしまった状況があったと思えてなりません。
 また強い被害が日常化すると風邪が治らないような全身の不調を感じさせることが多いようです。

 遺伝子組み換えの食害は、コーンスターチなどが成分として使われるアミノ酸や調味料などに使われていますので、様々な飲食物に拡散しているのです。
 バレーボールやサッカーなどで水分補給にスポーツ飲料としてアミノ飲料を飲んで競技をしていると、飲む度に毒被害が強まり後半には体が動きにくくなり劣勢になって、最初は優位にスタートを切ったのに、遂には敗戦してしまうというケースがよく起こるのです。これらの飲料水にも遺伝子組み換えの害を持った品が増えているのです。
 2006年秋のフィギュアスケート大会で期待の浅田真央ちゃんが転倒してしまった背景には、強い遺伝子組み換えの被害があったのです。日頃の実力が発揮できなくなってしまうのです。今後の成績が心配です。

 2008年北京オリンピックでは金メダルの数が激減してしまいました。

 当院で頭蓋骨の歪みを矯正されて、しばらくは調子良かったのに、最近また頭や顎の歪みが戻った感じで調子が悪くなってしまったお客様が増えています。そうした症状を訴えるお客様は、共通して顎に7°後頭部に12°の回旋歪みを起こし、遺伝子組み換えの食害に侵されていらっしゃることが分かるのです。

 当院では遺伝子組み換えの害を解毒する対策を発見しており、お客様に解毒用の素材をお譲りしています。


メタボリック・シンドロームの原因では!

 頭蓋骨の後頭部に12°の回旋歪みを起こすと、頭蓋骨の拡大収縮の呼吸運動が困難になるので、脳内の脳脊髄液の循環や血流が急に悪くなるようです。そこで脳は血圧を上昇させて、脳内の血流を上げることで脳脊髄液内のブドウ糖濃度を確保しようとする反射を起こすようです。このショックが心臓脳血管急性の症状を発症させてしまうものと思われます。

 その代表例として健康だった年配の方が急に脳梗塞心筋梗塞で倒れてしまわれるケースが増加していることが上げられます。有名人の中にも脳梗塞の後、リハビリを頑張られてやっと復帰され話題がよく紹介されます。
 生まれつき頭蓋骨に歪みがない健康な人であったにもかかわらず、脳梗塞になられてしまった長嶋茂雄元監督や、コント55の坂上次郎さん、西条秀樹さん。脳梗塞後に亡くなられてしまった田村高廣さんや岡田真澄さん。心筋梗塞を起こされた西田敏行さん。これらの方々も前の日に食べた高級食材の美味しいお食事に含まれてしまっていた遺伝子組み換えの害の被害の犠牲者だと思われてなりません。
 最近メタボリック・シンドロームなどを呼ばれて、心筋梗塞脳梗塞の多発が話題になっていますが、背景には遺伝子組み換え害の被害があるとは分かっていないようです。

 また最近では40歳を越えた位のまだ若い男性に、急性の脳出血心不全を発症して死亡される方が急増しているのです。
 プロレスの橋本真也選手が40才の若さで急逝されました。脳幹出血だったそうですが、沢山食べた料理に含まれていた強い遺伝子組み換えの害に侵されてしまったのが原因だと思われてなりません。

 テレビで活躍している元々回旋歪みが無いタレントさんや歌手お笑い芸人さん達の中にも、この食害に強く侵されて顎が7°後頭部が12°歪ませてしまっている方を大勢見かけるようになってしまいました。

 お笑いの松本竜助さんも49歳の若さで脳内出血で亡くなられました。竜助さんも生まれつきの頭に歪みはありませんでしたが、最近は強く被害を被って頭を歪ませていたように写真から伺えます。
 元グループサウンズのアイ高野さんも健康な体なのに脳出血!きっと遺伝子組み換えの食害被害が原因だと思えてなりません。
 また作曲家の宮川泰先生や元巨人軍監督の藤田元司さんも同様に侵され心不全で亡くなられたと思われます。
 腸筋梗塞と言えそうな急性症状で手術を受けられて亡くなられてしまった橋本元首相も、遺伝子組み換えの害を強く含んだお食事が原因に思えてなりません。
 急に胃に腫瘍が出来て入院された王監督も同様の被害があったように見えます。

 共通しているのは男性の被害者が多いのです。それは食事の食べる量が多いので被害の程度も強くなってしまうことが原因かと考えられます。

 愛知万博でも若い方が急に心室細動クモ膜下出血あるいは熱中症を起こして倒れてしまう事故が多かったようです。これも食害被害が原因しているように思えてなりません。

 また老人ホームでは集団脳梗塞死亡事故が起こったようです。診断は集団での脳梗塞だったので保健所への報告が遅れたようですが、この診断は誤りとされ、最終的には原因はノロウィルスによる食中毒とされてます。しかしこれも前日に食べた卵や大豆料理に含まれた遺伝子組み換えの害の被害が原因と思えてなりません。
 マスコミではノロウィルスに感染しないように消毒や殺菌に話題が集中しています。しかし「免疫力が低い老人や幼児が感染・・・」と言うのなら免疫力を回復させてあげる対策を採る方が正しいと思いませんか。その対策こそ卵や大豆や牛乳などで侵される食害被害を低減する事であって、強い害毒被害ストレスから脳を解放してあげる事だと思うのです。


遺伝子組み換え食害被害の回避方法

 当院ではこの類の有害性も、ソ○○と呼ぶ素材をお譲りしています。
この素材の小片を浸した水溶液を食材に滴下するだけで遺伝子組み換えの害の被害を無害化できることを感知しており、それによる解毒方法をお客様にだけご紹介しております。
 そしてもし遺伝子組み換えの食害に強く侵されてしまい、拒絶反応による脊椎のネジレ合いの力で後頭骨を12°顎を7°歪ませてしまっている状態になっても、この素材をポケットやソックスの中などに身に付けるだけで、脳に対して鎮静作用が働き回旋歪みを解消してくれる鎮静効果も得られるのです。
 術後にお客様の足の長さの反応を利用して、その毒性の存在や解毒・鎮静作用を体感して戴き、興味がある方には素材のサンプルをお譲りしてきました。

2006年産 国産大豆やトウモロコシが一層有害に!

 このソ○○対策で遺伝子組み換えの害の被害から免れることができる筈でした。ところが2006年秋からほぼ100%の人が後頭骨を12°以上歪ませてしまっていることが分かったのです。調べてみると店頭で売られている国産大豆やトウモロコシ、それらの加工食品の有害性が以前とは比較にならないくらい強く有害になってしまっていたのです。原因は田畑に毎年施し続けた有機肥料によって、含まれていた遺伝子組み換えの害が田畑の土壌に蓄積されて、年を重ねる毎に有害性が強くなってしまったものと予想されます。
 ソ○○対策としてサンプルをお譲りしておりましたが、以前は毎日身に付けていても寿命は半永久的にあるようにお伝えしておりました。
 ところが有害性の高まりと共に皆様の被害の程度も強くなってきたら、1ヶ月以上身に付けたソ○○片の効能が消失してしまっていることが分かったのです。
 これを乾電池に例えると、以前の負荷は電力の消耗が極めて少なかったので長持ちしたのですが、最近は負荷が100W電球のように電力の消耗が激しくなってしまったので、すぐに乾電池が放電して発電しなくなってしまうような状況になったと言えそうです。

 そこでソ○○対策の方法を修正します。

ソ○○片を身に付けて鎮静作用を狙う方法
 ソ○○片のサイズは以前と同じ縦2cm横3cm高さ1cm程度の大きさなら1週間以内(1年前は1ヶ月、2年前は2ヶ月でした)に新しいソ○○片に交換して下さい。
 有効期間を延ばしたい場合は、ソ○○片のサイズを大きくして下さい。例えば3cm×4cm×1cmのように2倍の大きさにすれば2ヶ月まで延ばせると思います。

ソ○○片を水に浸した水溶液で解毒を狙う方法
    2006年秋以前の国産大豆やトウモロコシを原料として使っている食品、及び卵・牛乳・食肉を使った食品は、以前からお勧めしていたやり方の薄い濃度の水溶液を噴霧か滴下すれば解毒できると思います。
 ところが2006年秋以降収穫の国産大豆やトウモロコシ、それらを原料とした加工食品に対しては、噴霧・滴下しても全く解毒出来ないことが分かったのです。
 しかしお客様に、どの食品が以前の弱い毒性か、強い毒性の食品はどれか、などの判別はおできにならないですから、全ての食品に無差別に噴霧・滴下すれば解毒できる新たな方法が必要となりました。

 そしてこの度、強い遺伝子組み換え害がある大豆等の毒性を解毒できる新たな方法を考案することができました
 その解毒方法を「色々な食害の解毒方法」の「遺伝子組み換えの害の解毒方法」として公開することに致しました。


 ただしこのソ○○と呼ぶ素材が何かは公表致しません。当院にご来院のお客様だけにお教えしております。
 新たな対策を取るには、当院でお譲りした小片1個では対応できません。是非楽天市場などで検索して直接ご購入下さい。商品名の確認やご質問は当院宛にメールでお問い合わせ下さい。当院で施術をお受けになられたことがあるお客様に限ってお答えさせて戴きます。

 遺伝子組み換えの害と解毒に関して、対策を施されてみたお客様からのコメントを当院のブログに寄せて戴いています。参考にしてみて下さい。

 尚、この類の毒性はクローン牛などでも現れ拡散して強力化してくるので、この秘策は益々貴重なものとなってくる筈です。


ペット、家畜、烏、鳩、猿などの野生動物も被害か!

 尚、鶏・牛・豚などの家畜だけでなく、猫・犬などのペット動物園の動物に与えている餌に遺伝子組み換え作物の毒性が広まっている恐れがあります。もし被害量が増えると家畜やペットは食害被害ストレスで免疫力を低下させるので、鳥インフルエンザ事件などのように、感染事件が多発する恐れがあります。特に可愛いペットが消化器系などに様々な疾患を起こす背景には、この強い毒被害があると思われます。
 この食害被害でペットの脳の興奮状態が慢性化して、猫や犬が凶暴になり、飼い主や飼育者などの人を襲う事件などが多発するようになる恐れもあります。
 そうした不幸を予防する上でも、ペットの餌にも解毒対策をされる事を、来院のお客様にお勧めしております。

 大津市などで野生の猿が凶暴になっている話題が報道されていました。これらの猿を見ると遺伝子組み換えの有害性の被害が確認されます。きっと人里で食べる生ゴミや田畑の有機栽培の農作物に遺伝子組み換えの害が強まってしまったことが原因だと思われます。
 また鳩や烏などの死骸が公園などで多数発見されている奇怪な現象がニュースで紹介されていました。これも有機肥料から遺伝子組み換えの毒性を蓄積た農作物や餌を大量に食べてしまった動物が突然死してしまったように見えてなりません。


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